「デニム」・名の由来

南フランス ・ ニーム地方の綾織の毛織物 『 serge de Nime(セルジュ・ドゥ・ニーム) 』
がアメリカに渡り〜、なまって 『 DENIM(デニム) 』 になったと言われています。
現在は綿糸にて、経糸にインディコ染料の染め糸 ・ 緯糸(ぬきいと)に晒糸(さらしいと)を
綾織にした綿織物を 『 DENIM(デニム) 』 と総称しているよーです。
※確定視された文献や資料を元に語っている訳でないので〜適当に流してねw


  「ジーンズ」・名の由来

ジーン(生地)やドリル(生地)で作られていた作業着をデニム(生地)であしらい直した
物にリベットやらバーダックで補強を加えた製品を〜 『 ブルージーンズ 』 と総称。
※何故 「 デニムズ 」 ではなく、 『 ジーンズ 』 なのかは不明w デニムはジーンの一種てことなのかな?
  他に〜ジェノバ港から生地が輸出されていたので〜その頭文字とか〜イロイロな説有り♪>
  海外で 「 Gパン 」 は通じませんw



  イ ン ジ ゴ(藍)

ジーンズの最大の楽しみは色落ちである!!(勝手に断言・爆)
銅製リベットだの〜鉄製のボタンとかぁ〜ムラ糸デニムだとかぁ〜デテールに拘ったところで
アタリが付く部分等がかすれていく〜あの独自の色落ちが無ければ〜ジーンズの魅力も
半減しますw 藍などから採取する植物性のものと〜鉱物から採取するものがある。
※19世紀初頭から合成インジゴが主体だそーです♪(化学式なんか聞かないでね)
  ★ 好き!てだけで〜コレクションと呼べるような物はありません(自爆)★
ジーンズの数だけならば〜そこそこ穿いている筈なのですがぁ〜、、、レプリカブームが始まる前は〜
ビンテージの良さを理解していなかった人間なので〜、ビンテージは所有していませんw 66の濃い
目を買った事はあるのですがぁ〜2年穿いて、手放してしまいました・・・今思えば勿体無い・・・(汗)
レプリカ物は流行りに踊らされて〜フツーに買っていました♪・・・が、しかし・・・、自分でHPを開く予定
などはなかったので〜穿きき潰したヤツとは取ってなかったり・・・(苦笑)
しかも〜管理人MAKOTOは、仕事ではスーツやら作業着に着替えてしまうので〜このコンテンツが
頻繁には更新(増える)されることは有り得ない・・・コンテンテンツて・・・(汗・意味ネェ、、、)。
まッ、新しいブツを入手した時と〜履き潰した時だけ〜小さい画像を載っけていこーと思ってます♪
※ちなみに最上部のジーンズ 3枚は 『 Denime 』 と言うメーカーの 『 66 』 タイプと言うモデルです。
  現行モデルで〜珍しい物でもありませんが、スタイルが気に入り同じモデルを 4枚穿いていました。
  1枚を覗いてまだ現役なので、後日全体の色落ち具合とかを小さくアップして行こうと思ってます♪

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